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【三途春千夜】飲んだ薬の種類は何?カプセル飲用した後の薬中化の言動が怖いとの声も!画像

東京卍リベンジャーズに登場するキャラクター三途春千夜。

最初は東京卍會の伍番隊副総長というポジションであまり目立った存在ではありませんでした。

そんな三途春千夜が最新の未来(現代)パートでは梵天のNo2にまで上り詰め、22巻で怪しいカプセルを飲んで話題となっています。

【三途春千夜】22巻登場時にカプセルの薬を飲んでハイになった状態に

9回目のタイムリープ後の未来では首領がマイキー(佐野 万次郎)、No2が三途春千夜の犯罪組織【梵天】が出来ています。

過去の三途春千夜を見る限り、もともとテンションの高い性格ではないと思われますが、この怪しいカプセルを飲んですぐ

裏切り者に梵天の鉄槌を!!!

とハイテンションで叫んでいます。

そしてマイキーに「殺せ」と言われ、簡単に3人を射殺しました。

三途春千夜春が飲んだ薬の種類は何?

この明らかにヤバい薬はカプセル状であり、すぐにハイな状態になっています。

  • 大●・・・粉状で煙を吸ったり食べる
  • コカ●ン・・・白い粉状で吸引したり注射が多い
  • 覚●い剤・・・効果が出るまで30分程かかる
  • MDM●・・・粒状のものが主流で効果は多幸感

そのため春千夜が飲んだカプセルは合成●薬LSDなのではと言われています。

三途春千夜が飲んだ薬のルートはどこ?

梵天は賭博・詐欺・売春・殺人など、どんな犯罪も裏には梵天がいるといわれる犯罪組織です。

また、梵天には相談役に明司武臣がいます。

明司武臣がいた梵(ブラフマン)はヤクザに近い愚連隊であり、また三途春千夜は明司武臣の実弟です。(本名:明司春千夜)

そのため、薬を入手するのはそんなに難しいことではないと思われます。

三途春千夜はいつから薬をスタートした?

10回目のタイムリープで10年前の過去へ行くと三途春千夜は九井一と共にマイキーが総長を務める関東卍會に属しています。

三途春千夜が薬をやるにはかなりの費用が必要になりますが、九井はお金を作る天才のため費用を賄えるようになります。

また、三天戦争時もハイになってるシーンがあることからも三途春千夜が薬を始めたのは関東卍會が出来てからの可能性が高いです。

まとめ

いかがでしたか?

マイキーへの忠誠心が異常に強く、闇落ちしてもずっとそばにいた三途春千夜。

伍番隊隊長のムーチョには「一人っ子なんです」と言っていたため明司三兄弟の過去も気になりますね。

危ない薬にまで手を出し副作用も心配されます。