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【五十嵐カノア】年収は5億円超え?メダル効果でスポンサー料&案件の数UPも!?2021最新

五十嵐カノア 年収

2021年7月27日に開催された東京オリンピックのサーフィン。

新種目として話題になりましたが、なんと五十嵐カノアさんがメダル確定をさせて大きく話題になっています。

そんな五十嵐カノアさんですが、実力はもちろん、年収も凄いと話題になっています。

【五十嵐カノア】年収は億超え確定でヤバいw

五十嵐カノア 愛車

まず五十嵐カノアさんですが、年収が凄いと話題になっています。

五十嵐カノア 年収

こちらは2018年にアメリカで発表された五十嵐カノアさんの年収となります。

サーファーの年収という企画でしたが、五十嵐カノアさんの年収はこちらによると185万$となっています。

(広告活動費)185万ドル×110円=2億円超え

つまり、2018年時点でスポンサーからの収益は2億円超えになっているわけです。

さらに、この他にも五十嵐カノアさんはユーチューブやSNSなどで多くのフォロワーがいるため、多数の収入源があります。

ブルームバーグの報道によればという引用で昨年の収入が200万ドルを超え、今年は新たなスポンサーによりさらに収入が増すだろうと指摘。

また、こちらは2020年の報道ですが、なんと2019年は200万$超え。

200万$×110円=2億2千万円

つまり2019年には2千万円UPしたということです。

【2021年】五十嵐カノアの年収は4億超えも不可能ではない!

五十嵐カノア 年収

こちらは堀米悠斗さんが金メダルを獲得したときの報道となります。

メディア関係者は「今回の金メダルで海外のスポンサー料がはね上がるのは間違いない。五輪ボーナスも含まれているはずで、収入倍増の可能性もある」と指摘する

スケートボードも今回が初オリンピック競技だったことから注目が浴びて、スポンサー料は跳ね上がると言われています。

そのため、五十嵐カノアさんも今回のメダル獲得でスポンサー料金は一気に跳ね上がり、2倍以上になることも夢ではないかもしれません。

そう考えると4~5億円超えに年収がなってくる可能性はあるでしょう。

一流のサーファーは4億円超えの年収がある

実際に一流のサーファーの年収は以下の通りです。(2018年時点)

  • 1. ジョンジョン・フローレンス:477万ドル(約5億)
  • 2. ガブリエル・メディナ:305万ドル(3億)
  • 3. ミック・ファニング:285万ドル(約3億)

そう考えると、上位陣は3億超えは当たり前で、1位の方は5億近くの収益があることがわかります。

そのため、東京オリンピックのメダルでスポンサーも増える&料金も跳ね上げることを考えると4億超えはほぼ間違いないのではないでしょうか。

【五十嵐カノア】スポンサーまとめはこちら

ここからは五十嵐カノアさんのスポンサーを確認しましょう。

現在、五十嵐カノアさんは13個の企業さんとスポンサー契約をされています。

  1. 木下グループ
  2. Beats by Dr.Dre
  3. Delta Air Lines
  4. G-SHOCK
  5. JACK’S
  6. Oakley
  7. OCEAN/EARTH
  8. Quiksilver
  9. Red Bull
  10. Sharp Eye Surfboards
  11. SHISEIDO
  12. Visa
  13. Dior

また、今後メダル獲得をしたコトでスポンサーは増えることは間違いないでしょう。

そういったコトも考えると、これからどんどん年収は上がることは確定ですね。

五十嵐カノアは6歳の頃からスポンサーが6社

実は五十嵐カノアさんはは6歳の頃に既にスポンサーが11社ついていたようです。

3歳でサーフィンを始め、6歳で11社とスポンサー契約

引用元:SURF MEDIA

ちなみに17歳で既に両親に家をプレゼントしており、かなりの金額を稼がれているのは間違いないですね。